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食べる酵素!ハツラツとした毎日!
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美味しいから続けられる!
女優の東ちづるさんも20年以上続けているという万田酵素プラス温。
テレビコマーシャルでもお馴染みですよね。万田酵素プラス温のコマーシャルを見て感心したのは瀬戸内にある自社工場の環境の良さです。
それにたくさんの種類の野菜や果物、穀物類、海藻類など、使っている素材も新鮮そのものですしね。

そんな厳選材料を53種類も使って水や熱を加えないで3年3ヶ月かけて発酵・熟成させているのが万田酵素プラス温。
混ざりっけなしの正真正銘の発酵食品です。もちろん添加物や防腐剤は入っていません。

万田酵素プラス温はポカポカ食品の生姜をプラスしている点も見逃せません。生姜は意識して摂りたい食材で、紅茶などに入れて摂ることがおすすめされていますよね。それにはすりおろしたりしなければいけないので、ちょっと面倒で毎日となると億劫ですよね。でも、プラス温は食べるだけでしょうがもとれるのですから手軽でいいですね。

早速、お試しを注文してみました。モニターセットって言うんですね。料金は無料、送料も無料とのことで得した感じになりました。1食分に小分けされたパウチが8個はいっていました。このパウチ扱いやすくて会社などに置いておいても邪魔にならないでしょう。酵素ドリンクは持ち運びができないのがひとつネックですよね。

最近の食生活は意識していないと肉食、インスタント食品が多くなって、野菜不足や食事の偏りが気になったり、味噌汁とか納豆とかお漬物など発酵食品を食べる機会がだんだん減ってきのが万田酵素プラス温を試してみようかな?と思ったきっかけです。それに、ハツラツとした毎日を送りたいですからね!

ドロっとしたペースト状です。見た目は八丁味噌の様な色をしていてもう少し柔らかい感じです。香りはほのかに甘〜い感じです。

CMのように封をあけて直接食べてみます。指でこそぐとニュルッと口にはいる感じですね。味は美味しいです。もう少し食べづらいかな?と予想していましたが、いい意味で期待はずれでした。

万田酵素プラス温の味を表現するとプルーンみたいで、ほんのり酸味のある感じの味です。口に入れるだけで濃厚で色々な食品のパワーが詰まっているのがわかります。

甘さは上品ですね。栄養がたっぷり詰まった濃厚な発酵食品なのでカロリーが気になるところですが、1包たったの5.75kcalとカロリーの心配はいらないでしょう。万田酵素プラス温で太るという心配はいらなそうです。

万田酵素プラス温の口コミを見てみるとそのまま食べるのに少し抵抗のある方がいるようです。それはきっと、味がまずいとかではなく濃いからでしょう。それくらい濃厚です。

そんな方は炭酸で溶かしたりとかヨーグルトなどと一緒に食べるとすんなり食べることができますよ。

どんな食べ方がいいかな?と色々試してみましたが、おすすめはトーストにかけて食べるのが美味しかったですし普段の食生活にピッタリでした。酵素は熱に弱いですから、先にマーガリンをぬってからプラス温をつけてみました。これならせっかくの酵素を破壊することなくいただけますね。ジャムみたいな使い方ですね。美味しいです。

酵素は摂りたいけど味が苦手という方はこの様に、ちょこっと工夫することで続けやすいのではないでしょうか。

こちらが袋に記載されている全成分です。食品以外のものは入っていませんね。ほんとに自然な発酵食品ですね。妊娠中のママにも良さそうです。

万田酵素の公式ホームページには万田酵素を20年以上続けている東ちづるさんの大きめの写真が出ています。私、久しぶりに東さんをみましたが、昔とほとんど変わることなく美しさを維持していますね。とってもお綺麗です。
しかも肌がキレイで驚きました。特に首から胸元にかけて。健康美とはこういうことを言うという代表の様なお方です。
東ちづるさんは万田酵素を食べ始めてから元気になったと感じていらっしゃるそうです。

発酵食品は日本人の私達の馴染みの深い食品ですが、現代では昔に比べて摂取量も減ったと言われています。酵素には乳酸、酢酸、アミノ酸、タンパク質などがたくさん入っていて、続ける事によって健康的な毎日を過ごし元気をサポートしてくれます。


万田酵素プラス温の味について

万田酵素プラス温の味はおいしいですか?
酵素は一般的にクセがあってまずいという印象ですよね。テレビコマーシャルを見ているても『うっ』という表情をしている方がいます。これは、万田酵素プラス温がペースト状で色々な食材の栄養が詰まった濃厚な味だからでしょう。まずいのではなく濃厚という表情なんだと思います。『味は甘いお味噌みたい』『フルーティー』という感想がありますが、私の感想はプルーンの様な味でほのかな酸味があり上品な甘みのジャムの様な感じですね。とっても美味しいですよ!『食べやすいですね。』『『これいけるね〜。』という感想もあり、テレビコマーシャルのお子さんでも『美味しい!』といっているのが印象的です。